
Form形・寸法感
全体の形と寸法感を見せる商品写真。道具そのものを理解するために。



一目惚れは、つくれます。
焼き色、艶、素材の手触り。
何を見せれば伝わるかを、商品から考えます。

商品のこだわりはある。でも、何をどう見せるかはまだ決まっていない。そんな段階でも、商品と用途を聞かせてください。
代表のnoteでは、ヨシカワの二つのブランドを、夫婦がそれぞれの道具で料理する場面として組み立てた仕事を紹介しています。「誰に見てもらう写真か」から、表現を考えた例です。
撮影の考え方をnoteで読む ↗商品撮影を依頼・相談する ↗撮影依頼・お見積もりの問い合わせ窓口です。内容と費用はご依頼前に確認します。
HOW PHOTOGRAPHY CONNECTS
理解したことを、目に見える表現へ。写真をつくる前後も、ひとつながりで考えます。
横にスクロールして読む。矢印ボタン、左右キー、タッチでも操作できます。

全体の形と寸法感を見せる商品写真。道具そのものを理解するために。

刃の表面や細かな凹凸。素材と仕上げを伝えるために、近づいて見せる。

調理する手元と道具。使う場面を示し、暮らしの中での姿を伝える。
ブランド、サイト、SNS、プロモーション。商品を理解する写真家の視点から、方針・制作要件・実行計画をつくり、制作と実装へつなぎます。
企画・戦略設計・実装支援を知る ↗誰に見てもらいたいのか。その人に、何が伝わればいいのか。代表・宗村安人武が、写真と商いの接点をnoteに綴っています。
商品のこと、事業のこと、いま困っていること。
まずは、その話を聞かせてください。